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ごみと資源の出し方についてのよくある質問

2018年7月26日

よくある質問

  1. 指定ごみ袋について
  2. ごみの出し方について(割れ物、枝類など)
  3. ごみの収集場所について
  4. 清掃センター搬入における注意事項
  5. 戸別収集について
  6. ボランティアについて
  7. 資源について

1.指定ごみ袋

Q、指定ごみ袋は可燃物、不燃物の兼用ですか。

A、兼用です。
 

Q、指定ごみ袋の種類と価格を教えてください。

A、45リットル 10枚入り500円
  30リットル 10枚入り300円
  20リットル 10枚入り200円
 指定ごみ袋は市内のスーパー・コンビニ・ドラッグストアなどで、同一価格で販売しています。指定ごみ袋取扱店について詳しいことは、こちらのページをご覧ください。

 
Q、指定ごみ袋にはごみ処理料金が含まれているのですか。

A、指定ごみ袋の代金には、ごみ処理施設の維持補修などの処理費が含まれています。
家庭系収集ごみの有料化について詳しいことは、こちらのページをご覧ください。
 

Q、指定ごみ袋の中に、スーパーなどのレジ袋を入れてもいいですか。

A、外が指定ごみ袋なら構いません。生ごみ等のこぼれやすいものや、人に見られたくないものなどを出すときのみにしてください。ごみ減量のためにも必要最低限とし、できるだけ中身が見えるようにして出してください。
 

Q、指定ごみ袋にはどれくらいの重さが入りますか。

A、袋の大きさによりますが、耐久試験の結果4~5kg入れることが可能です。以前の一般的な45リットルのごみ袋より若干厚く作られており、これくらいの重さでは破れることはありません。
 また、年2回指定ごみ袋の強度検査を実施し、耐久性について確認を行っています。

 
Q、清掃センターに直接ごみを搬入する際も、指定ごみ袋に入れなければならないのですか。

A、指定ごみ袋で搬入されると、手数料を二重でいただくことになってしまいますので、直接搬入の際は指定ごみ袋で搬入はしないでください。袋ごみを持ち込まれる際は、中身が確認できる透明または半透明の袋に入れるか、箱に入っていても構いません。「緑色の旧指定ごみ袋」もお使いいただけます。
 ※指定ごみ袋で搬入されても、手数料はお返しできませんので、十分ご注意ください。
 清掃センターへのごみ・資源の直接搬入について詳しいことは、こちらのページをご覧ください。
 

Q、小さい子どもがいるので、紙おむつがたくさん出ます。紙おむつの処分に関して、減免措置はないのですか。

A、家庭から排出される紙おむつに関しては、高齢者用を含め、有料化の対象外となります。市販の透明袋でごみ収集場所に出していただければ回収します。但し、ペット用の紙おむつや紙おむつ以外のごみが混入しているものは収集しませんのでご注意ください。

2.ごみの出し方

Q、ごみの種類が分からないときは、どうすればいいですか。

A、平成29年3月に全世帯に配布した「ごみと資源の出し方」(インターネットからもご覧になります)で確認してください。それでも分からない場合は、清掃センターにお尋ねください。

 
Q、割れたコップ、皿などはどのようにすればいいですか。

A、新聞紙に包む、小箱に入れるなどの安全策をしたうえで指定ごみ袋に入れ、不燃ごみの収集日に出してください。

 
Q、家庭で庭木を剪定したときはどのようにすればよいですか。

A、指定ごみ袋に入れ、可燃物として出してください。枝で袋が破れそうな場合は、内箱に入れるなどの工夫をして出してください。庭木の剪定などで多量に排出する場合は、付近の方の迷惑になるので、清掃センターに直接持ち込むようお願いします。センターに持ち込む際は指定ごみ袋に入れる必要はありませんが、長さ1、8m、直径で15cm以下であることを守ってください。なお、竹を搬入される場合は長さ1m以内に切ってきてください。
 平成29年7月から家庭から発生する剪定枝葉の有効利用を促進し、ごみの減量と資源化の推進を図るため、剪定枝粉砕機の無料貸出しを開始しました。粉砕機により粉砕した剪定枝葉を堆肥化や雑草の発生抑制等に有効利用し、ごみとして排出しないでください。
 家庭用剪定枝粉砕機の無料貸出しについて詳しいことは、こちらのページをご覧ください。

 
Q、指定ごみ袋に入らない大きなごみはどうすればいいですか。

A、袋に入らないものは収集しませんので、清掃センターに直接持ち込んでください。
 小型の掃除機、炊飯器、電子レンジなど指定ごみ袋に入るものでも、パッカー車の破損の原因となるため、清掃センターに直接搬入してください。

  清掃センターへのごみの直接搬入について詳しいことは、こちらのページをご覧ください。

 
Q、カーペット、布団などはどうすればいいですか。

A、カーペット、毛布などは細かく切って(15cm×15cm以下)指定ごみ袋に入れば可燃物として収集場所に出して頂くことができます。できない場合は清掃センターに直接持ち込んでください。
 布団は座布団程度の大きさのものなら、指定ごみ袋に入れて収集場所に出すことができますが、敷き布団、かけ布団などは指定ごみ袋に無理やり突っ込んで収集場所に出しても、パッカー車に巻き付いて車両故障の原因となるため、収集しませんので、直接清掃センターに搬入してください。


Q、電池は不燃物として出していいですか。

A、リサイクルマークのついていない乾電池(マンガン、アルカリ、オキシライト、リチウム)は資源として回収しています。地域の資源回収や市役所環境政策課、八幡・東部・岡田・旭のまちづくりセンター(旧公民館)・中部公民館、清掃センター、リサイクルプラザに回収ボックスがありますので、資源回収にご協力ください。
 ただし、ボタン電池のように水銀の含まれているものやリサイクルマークのついた充電式電池(ニカド、ニッケル水素、リチウムイオン等)は資源として回収していません。販売店等にご相談ください。
 電池のリサイクルについて詳しいことは、こちらのページをご覧ください。


Q、大きな金具のついたバッグは可燃物、不燃物のどちらで出せばいいですか。

A、指定ごみ袋に入る大きさのものであれば、不燃物の日に出してください。大きなキャリアバッグ、スーツケースなど、指定ごみ袋に入らないようなものは清掃センターへの搬入をお願いします。


Q、トースター、ポットは指定ごみ袋に入る大きさなので収集場所に出していいですか。

A、トースター、ポット程度であれば指定ごみ袋に入れてあれば収集します。また、ドライヤー、電気カミソリ、ラジオなどの小型家電回収ボックスに入る家電製品については、無料回収を実施していますので、小型家電の回収を実施している施設にご持参ください。
 小型家電、乾電池、インクカートリッジの回収については、こちらのページをご覧ください。
 電子レンジ、ストーブ、ガスコンロなど大きいものは、清掃センターに直接持ち込んでください。(パッカー車、工場の機械設備を損傷する可能性が高いため)


Q、猫砂は可燃物、不燃物のどちらですか。

A、可燃物として出してください。


Q、ごみ収集場所に誤って貴重品等を出してしまった場合どうなりますか。

A、収集場所で回収したごみはパッカー車で圧縮した後、ごみピットにすぐにダンピングし攪拌作業をし、不燃ごみは破砕作業をした後焼却しますので、誤って捨てられた物を見つけることはほぼ不可能です。ごみを出す際は十分ご注意ください。
 清掃センターのごみ処理システムについて詳しいことは、こちらのページをご覧ください。

3.ごみの収集場所

Q、新しく引っ越してきたばかりで、ごみの収集場所が分かりません。どうすればいいですか。

A、ご近所の方に聞いていただくのが一番ですが、住所を教えていただければ近くの収集場所を参考までにお知らせすることは出来ます。ごみの収集曜日は収集場所に掲げられた看板に記載されていますので、そちらを参考にしてください。また、ホームページ内でも、ごみを捨てる際の注意事項などを「ごみの収集日と出し方のページ」で掲載しておりますので参考にしてください。
 また、スマートフォンアプリ「ごみ出しアプリさんあーる」で「ごみの収集日などをお知らせしていますので、こちらのページをご覧ください。


Q、収集場所に他の地区の人が指定日以外にごみを出すので困っています。収集場所の移転は可能ですか。

A、駐在員(地区の代表者)からの申し出により移転できます。収集場所を利用されている地区の方と移転先周辺にお住まいの方々の了解と、収集車両が通行でき安全にごみが収集できることが必要です。
 また、移転等が難しい場合でも、地区のほうからご相談いただければ、収集場所に警告看板などを設置することもできますので、その場合は清掃センターまでお問い合わせください。
 ごみ収集場所の設置について詳しいことは、こちらのページをご覧ください。
 

Q、ごみは市内どこの収集場所に出してもいいですか。

A、お住まいの地区の収集場所に、収集日の朝8時までに出してください。


Q、指定ごみ袋以外で出されたごみは収集しないのですか。

A、啓発のため「違反ごみシール」を貼って一時的に残しますが、収集場所周辺の方に迷惑のかからないよう、状況に応じて対応します。


Q、収集不可と粗大ごみはどう違うのですか。

A、大きな違いはありません。どちらも一般のごみ収集日に出さず、清掃センターへ直接持ち込んでいただくか、戸別収集を利用する必要があります。
 但し、清掃センターでは処理できないごみもありますので、平成29年3月に全世帯に配布した「ごみと資源の出し方」の冊子や、「清掃センターに持込みできないごみ」のページでご確認のうえ搬入してください。
 

Q、電化製品、家具などが不法投棄されています。どうすればいいですか。

A、不法投棄された土地の所有者が処分することになります。家電リサイクル法対象品など清掃センターで処理できないものを除き、搬入していただけば家庭系のごみとして清掃センターで処分します。
 

Q、今度喫茶店を開業します。お店で出た残飯や、使えなくなったフライパンなどは収集場所に出せますか。

A、事業活動で出たごみは収集場所には出せません。事業者のみなさまへのページでご確認いただき、適正に処理をお願いします。お客さんの食べ残しや下処理した肉や野菜のくずなどは、清掃センターに直接搬入されるか、一般廃棄物収集運搬許可業者に収集を依頼し清掃センターに搬入していただければ処理できますが、フライパンや包丁など金属製品やビニール等は産業廃棄物に該当するため清掃センターでは処理ができませんので、産業廃棄物処理業者にご相談ください。

4.清掃センターにごみや資源を搬入する際の注意事項


Q、ごみは無料で搬入できますか。

A、清掃センターにごみを持ち込む場合は、必ず現金をご持参ください。
 家庭生活から出たごみ 10Kgで 84円(10円以下は切捨て)
 事業活動から出たごみ 10Kgで154円(10円以下は切捨て)
 10Kg未満の場合も、ごみを搬入された時点で手数料が発生しますのでご注意ください。
 資源は無料で搬入できますので、必ず分別をして搬入してください。


Q、清掃センターにごみを持ち込む場合も、分別が必要ですか。

A、清掃センターに直接持ち込んでいただく場合は、工場内で降ろしていただく場所が異なるため、可燃物・不燃物・草木類・粗大ごみ・資源ごみには分別してお越しください。施設内には資源置場もあります(事務所で回収している資源もありますので、ご不明な点は職員にお尋ねください)。


Q、清掃センターにごみを持ち込む場合、混雑する日や時間帯などはありますか。

A、年末、ゴールデンウイークやお盆期間中の平日、土曜日(特に連休期間中の土曜日)は、混雑が予想されますので、平日に来庁が可能な方は、比較的空いている平日(特に火曜日から金曜日、月曜は混み合う場合があります)をご利用ください。
 土曜日の混雑状況について詳しいことは、こちらのページをご覧ください。
 長期休暇前には、広報ちたやホームページなどで休業日等をお知らせしておりますので、ご確認のうえお越しください。


Q、家電製品を持ち込みたいのですが、大丈夫ですか。

A、家電リサイクル法の施行によりテレビ、冷蔵庫、冷凍庫、洗濯機、衣類乾燥機、エアコンは分解したものや部品のみでも清掃センターに持ち込みできませんのでご注意ください。ガスストーブ、電子レンジ、ファンヒータなどそのほかのものは、持ち込んでいただけます。
 小型家電の回収が始まりパソコン及び周辺機器(ディスプレー、プリンター、キーボード等)も無料で搬入できるようになりました。
 また、市役所1階エレベーター前、八幡・東部・岡田・旭のまちづくりセンター(旧公民館)・中部公民館にも小型家電の回収ボックスを設置しましたので、こちらもご利用ください。
 小型家電、乾電池、インクカートリッジ回収について詳しいことは、こちらのページをご覧ください。
 家電リサイクル法については、こちらのページをご覧ください。


Q、子どもが不要になった大量のおもちゃやゲームを直接搬入する場合、分別は必要ですか。

A、分別をしていただくと、手数料が安くなる場合があります。
・PS3などのテレビゲーム機、DSなどの電子ゲーム機は事務所で回収しますので、エントランスに設置の小型家電回収ボックスに入れてください。(手数料はかかりません)
・事務所エントランスに設置の小型家電回収ボックスに入る電池で動いたり光る小型玩具はこちらに入れてください。(手数料はかかりません)
・おもちゃで使用していた乾電池は、取外して資源として出してください。
 小型家電について詳しいことは こちらのページをご覧ください。
・電動カートなど電池で動く大型玩具や電池を使用しない玩具は工場での処理になりますので、手数料が必要になります。


Q、清掃センターに持ち込めば、少量のレンガ、ブロック、スレートなどを処分できますか。

A、家庭から出る少量の場合(物干し台1セット程度)は処分します。スレートについては、ご自分で取り外されたものに限り、1軒につき180cm×90cm角の物10枚まで持ち込むことができます。
 その他多量の場合や建築廃材は専門の業者に相談してください。(「清掃センターには持込みできないごみ」のページを参考にしてください。


Q、事業活動出たごみと家庭生活で出たごみを同時に搬入しても構いませんか。

A、同時に搬入していただいても構いませんが、事業活動から出たごみと、家庭生活から出たごみは分けて搬入していただき、料金システムが異なるため事業ごみ・家庭ごみで2回計量をお願いしております。
 ごみ処理に係る手数料について詳しいことは、こちらのページをご覧ください。


Q、親父が営んでいた工場から出たガラクタが倉庫から大量に出てきました。清掃センターで処分してもらえますか。

A、清掃センターでは処理できないものがあるため、事前に電話等で清掃センターにお問合せください。

5.戸別収集

Q、多量のごみを持ち込む手段がない場合は、どうすればいいですか。

A、「家庭生活から出る粗大ごみの戸別収集制度」のページをご覧ください。


Q、軽トラックで不用品を回収している業者や、不用品を無料で回収しますというチラシが入っていた日に粗大ごみを出したいのですが。

A、無許可の回収業者を利用しないでください。(環境省廃棄物・リサイクル対策部 企画課リサイクル推進室のホームページ)(新しいウィンドウで開きます)
 知多市では事業者による家庭生活から出たごみの収集運搬は認めておりませんので、多量のごみを持ち込む手段がない場合は、戸別収集制度をご利用ください。


Q、近所の方が無償(お菓子などのお礼程度)で自宅の庭木を剪定し、清掃センターまで運んでくれると言った頂いた場合、簡単に頼んでよいのですか。

A、市では家庭のごみを他人が運んで清掃センターに搬入することを認めていません。剪定枝の所有者若しくはその家族の方が搬入してください。もし、搬入が困難な場合は、木を切っていただいた方と同乗のうえ、清掃センターに搬入してください。
 但し、家庭から出る草木以外の粗大ごみは、事業者の方のみでの清掃センターへの直接搬入は認めていませんが、草木類に限っては造園業者等の搬入を認めておりますので、業者に剪定を依頼し、業者単独で清掃センターでの処分を依頼することは問題ありません。

6.ボランティア

Q、地域のボランティアによる清掃活動で出たごみはどのようにすればいいですか。

A、一般家庭からのごみではないので、直接清掃センターに持ち込んでください。なお、ボランティア活動の場合の処理手数料は免除申請手続きにより無料になる場合がありますので、事前にご相談ください。
  ただし、ボランティア活動により発生したごみも「清掃センターに持込みできないごみ」のページに記載されているものは搬入できませんので確認のうえ搬入してください。


Q、ボランティアで近所の高齢者の方のご自宅を清掃し、そのごみを清掃センターに搬入したいのですが。

A、家庭から出たごみについては、知多市ではボランティアであっても他人のごみを清掃センターに持ち込むことは認めていません。
 高齢者の方ご同乗のうえごみを搬入していただくか、高齢者の方の申請及び立合いで戸別収集制度をご利用ください。
    また、お近くにご親族が住んで見えれば、ごみの運搬については、親族にご依頼ください。 

7.資源について

Q、地域の資源回収は続けるのですか。

A、今後も続けます。集団回収にも報奨金制度がありますので、ご協力をお願いします。


Q、地域の資源回収の回数は増えませんか。

A、現在の月1回から増やす予定はありません。雨などにより回収が中止された場合、資源の保管に苦労されていることと思いますが、リサイクルプラザまたは清掃センターに直接持ち込むことも可能です。
 清掃センターへのごみ・資源の直接搬入については、こちらのページをご覧ください。
 リサイクルプラザへの資源の直接搬入については、こちらのページをご覧ください

 

Q、資源の回収場所が分かりません。

A、地域の資源回収ステーションについてのページをご覧頂くか、スマートフォンアプリさんあーるでご確認ください。それでもお分りにならない場合は、ご近所の方に聞いていただくか、住所を教えていただければお近くの回収場所をお知らせします。詳しくはリサイクルプラザにお問い合わせください。
 資源回収について詳しいことは、こちらのページをご覧ください。

 
Q、資源回収品目は増えませんか。

A、平成29年4月1日の家庭系収集ごみの有料化に伴い、現在の資源回収品目に加え以下の品目を地域の資源回収ステーションや、リサイクルプラザ、清掃センターへの直接搬入ができるようになりました。
・衣類以外のタオル・シーツなどのその他布類
・飲料用のアルミ缶、スチール缶のほか、缶詰の缶、ペットフードの缶、お菓子の缶などのその他缶類
・発泡スチロール製の色や柄のついた食品のトレイやカップラーメンの容器
・総菜などの透明な容器、コンビニなどの弁当の容器(フタも可)、発泡スチロール制以外のプラスチック容器(食品用)、卵パック、プリンやゼリーなどの容器
・保冷材などのトレイ形状以外の発泡スチロール、商品の緩衝材(シート状・ネット状・まゆ玉状のものも対象です。)
・ペットボトルキャップ
・筒型、角型乾電池(乾電池は市内の公共施設等で回収を実施しています。詳しいことはこちらのページをご覧ください)
資源回収品目の拡大について詳しいことは、こちらのページをご覧ください。


Q、プラスチック製容器(食品用)の回収が始まりましたが、容器のふたやラベルはどのようにすればよいですか、また、プラのマークが付いたお菓子の袋なども対象となるのですか。

A、ヨーグルトやプリン、カップ麺やみその内フタのようにビニール製のものについては、資源にならないためごみとして処分してください。
 お菓子の袋など、プラマークの付いたものでも資源化ができないためごみとして処分してください。
 プラスチック製容器(食品用)のラベルについては剥がす必要はありません。
 
 
Q、白色トレイ、有色トレイ、プラスチック製容器(食品用)、ペットボトルなどの廃プラスチック製品の回収機会は増えませんか。

A、平成30年7月から、東部まちづくりセンター(西館西駐車場)、岡田まちづくりセンター(駐車場)、旭公園(北駐車場)、保健センター(旧市民病院職員駐車場)で、試行的に、火・木曜(祝日・年末年始を除く)の午前7時から10時まで、白色トレイ、有色トレイ、プラスチック製容器(食品用)、発泡スチロールを回収しています。
 また、土曜(年末年始を除く)の午前7時から10時まで、ペットボトルの回収を行っています。
 廃プラスチック類の拠点回収について詳しいことは、こちらのページをご覧ください。

 

Q、缶詰の缶などが新しく資源回収品目に加わりましたが、缶詰のフタなどは資源として出せるのですか。

A、缶詰のフタは資源として出せますが、ドリンク剤のびんのフタなどは材質が異なるため不燃ごみで処理してください。


Q、新聞や雑誌以外の紙も資源になりますか。

A、お菓子の箱や習字紙、新聞や段ボール以外の紙も資源になります。
 適当な量束ねてひもで縛るか、形が不揃いのものや小さな紙は古封筒や紙袋に入れて出してください。
 但し、濡れた紙や洗剤の箱など臭いの付いた紙は資源にはなりません。
 また、新聞広告は新聞と一緒に出してください。


Q、ペットボトルのラベルは剥がす必要がありますか、また、ウォーターサーバーはペットボトルとして出すことはできますか。

A、工場で処理しますので剥がす必要はありません。また、潰して出す必要もありません。
 ペットボトルのラベルは剥がす必要はありません。ウォーターサーバーはペットボトルと同じ材質ですが、工場で処理ができないため、「プラスチック製容器(食品用)」に出してください。


Q、衣類以外の布類が資源として出せるようになりましたが、具体的にはどのようなものが対象となるのですか。

A、シーツ、タオル、ハンカチなどが対象となります。
 毛布やカーテンなどは対象外となります。
 洗濯をしてから出してください。シミなどがあっても、シーツのチャックなどはそのままでも構いません。
 濡れた状態だとごみになります。


Q、化粧品のびんは資源として出すことができますか。

A、化粧品のびんや、油やドレッシングなど油汚れがあるびんは出すことができません。飲料やアルコール(お酒)などのびんは出すことが可能です。

お問い合わせ

清掃センター
電話:0562-32-5300
ファクシミリ:0562-32-6235
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