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朝倉駅周辺整備事業について

2020年11月6日

 朝倉駅は、1日あたりの乗降客数が約8千人と、市内で最も乗降客数の多い主要駅であり、鉄道・バス・タクシーなど交通の結節点です。また、駅周辺には、行政機関(市役所、警察署など)、文化施設(勤労文化会館、歴史民俗博物館など)、スポーツ施設(陸上競技場、体育館など)が集積しており、「知多市の玄関口」です。

 駅周辺をにぎわいの交流拠点とするため、令和9年に予定されているリニア中央新幹線の開業を目標に、商業、ホテル、マンションなどの施設に加え、市役所、図書館、子育て支援施設を整備することにより、地域の活性化を先導していきます。

 (最終更新履歴:令和2年11月6日(金) 「事業者公募について」を更新しました。)

 

事業者公募について

 現在、朝倉駅周辺整備事業の事業者公募を延期しています。

 今後の予定につきましては、改めてホームページ等でお知らせします。

 朝倉駅周辺整備事業における事業者公募の延期について(PDF形式:346KB) 

 

朝倉駅周辺の工事について

 朝倉駅周辺の工事に関する情報を掲載しています。

 朝倉駅周辺の工事についてはこちら

 

社会資本総合整備計画について

 朝倉駅周辺整備事業において、国から社会資本整備総合交付金の交付を受けて事業を実施している、知多市が作成した計画を掲載しています。

 社会資本総合計画についてはこちら

 

知多市バリアフリー基本構想について

 令和2年3月、高齢者や障がい者、子ども連れの方など、誰もが暮らしやすいまちづくりを推進するため、「知多市バリアフリー基本構想」を策定しました。

 知多市バリアフリー基本構想についてはこちら

 

朝倉駅周辺整備事業推進委員会

  平成30年3月に策定した「朝倉駅周辺整備基本構想」の具体化に向けた取り組みを全庁的な体制で推進するため、参与を委員長に、市職員で構成する「朝倉駅周辺整備事業推進委員会」を設置しました。

構成員名簿

構成員名簿(PDF形式:54KB)

 

朝倉駅周辺整備基本構想

 平成30年3月、整備の基本的な考え方を示す「朝倉駅周辺整備基本構想」を策定しました。

 朝倉駅周辺整備基本構想についてはこちら

  

朝倉駅周辺のまちづくりについて

 朝倉駅周辺をにぎわいの交流拠点とするための取り組みを「あさくらニュース」でお伝えします。

 あさくらニュースはこちら

 

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お問い合わせ

朝倉駅周辺整備推進室
電話:0562-36-2667
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