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社会資本総合整備計画について

2020年8月19日

社会資本総合整備計画とは

 国から社会資本整備総合交付金の交付を受けて事業を実施する場合に、地域が抱える政策課題を、事業主体である地方公共団体が自ら抽出し、3~5年の期間で実現しようとする目標や、課題の解決のために計画期間内に行う事業等を記載して作成する計画です。

社会資本整備総合交付金

 国土交通省所管の地方公共団体向け個別補助金等を原則一括し、事業主体である地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫が生かせる総合的な交付金として、平成22年度に創設されたものです。

実施中の社会資本総合整備計画 

 現在、朝倉駅周辺整備事業において、国から社会資本整備総合交付金の交付を受けて事業を実施している、知多市が作成した計画は、以下のとおりです。

 

  ○計画の名称:にぎわいとくつろぎの都市拠点整備事業

  ○計画の期間:令和2年度~令和4年度(3年間)

  ○計画の目標:名鉄常滑線朝倉駅の西側市有地を市の玄関口にふさわしいにぎわいの交流拠点として整備する中で、駅前ロータリーの規模や構造を見直し、再整備を行う。

   社会資本総合整備計画(PDF形式:127KB)

   事前評価チェックシート(PDF形式:3KB)

 

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お問い合わせ

朝倉駅周辺整備推進室
電話:0562-36-2667
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