本文へ

企画展「山本梅荘一門が描いた陶磁器」について(ご案内)

印刷する

更新日 2024年05月14日

企画展「山本梅荘一門が描いた陶磁器」

 山本梅荘(1846-1921)は、明治時代から大正時代にかけて半田で活動した南画家です。

 門下には知多市出身の久野柳荘(1887-1973)や早川梅亭(1878-1961)などがいます。

 今回の展覧会では、令和5年度に市民の方から寄贈していただいた山本梅荘一門が絵付けをした陶磁器を中心に紹介します。

山本石荘《犬山焼 茶碗》制作年不明

久野柳荘《平皿》制作年不明

 期 間 令和6年5月25日(土)~7月15日(月・祝)

 時 間 午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで) 

 観覧料 無料

 休館日 月曜日(※祝日の場合はその翌日) 

 場 所 知多市歴史民俗博物館(住所:知多市緑町12番地の2)

 主 催 知多市歴史民俗博物館

 

歴史民俗博物館 ふゅうとりぃ・ちた 展示 のページへ

 

関連記事

関連ワード

お問い合わせ

健康文化部 歴史民俗博物館
TEL:0562-33-1571

PAGETOP

質問する