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少年少女発明クラブ指導員・運営委員募集

2021年11月22日

少年少女発明クラブ指導員・運営委員募集

知多市少年少女発明クラブ指導員募集チラシ(PDF形式:391KB)

知多市少年少女発明クラブ指導員申込票(PDF形式:331KB)

 

中部公民館では、現在少年少女発明クラブ発足に向け準備を進めています。(正式なスケジュールは決まり次第お知らせします)

少年少女発明クラブは、科学やものづくりの楽しさや自分で考え工夫する面白さを学ぶクラブです。

工作や実験を通して、理科の楽しさを教える指導員、年間スケジュールの計画をたてたり、子供たちの補助をする運営委員を募集しています。

【こんな方を募集しています】

・理科を教えていたことがある

・理工系、技術系、建築系、通信系の企業に勤めている、勤めていた

・ものづくりやDIY,プログラミング等が趣味である

・子どもとふれあうのが好き

・工作やものづくりが好き

・イベントの計画を立てるのが好き

                                                       

興味のある方は、ぜひ中部公民館(0562-54-1535)までご連絡をお願いします。

年齢・性別・経験は問いません。知多市に通える方であれば、市外の方でも大丈夫です。

 

少年少女発明クラブとは

少年少女発明クラブは、身近なものをつかって「なんで?」や「すごい!」など科学の不思議や感動を体感するクラブです。

また、クラブ会員と協力して行うことで、楽しい思い出がたくさんできます。対象は小学生高学年を予定しています。

理科が苦手な子でも大丈夫です。楽しく工作や実験ができます。

 

少年少女発明クラブデモンストレーション講座「わくわくサイエンスラボ」とは

科学の不思議や感動を体感するって具体的に何をするのだろう?

そんな疑問をもつ方へ向けて、中部公民館では少年少女発明クラブデモンストレーション講座を令和3年度から本格的に開始しました。

今後もデモ講座は行いますのでふるってご応募ください。

わくわくサイエンスラボ1 われないシャボン玉をつくろう!

令和3年8月6日に開催し、小学5、6年生19名が参加しました。

食器洗剤やガムシロップ等身近なものを使った、割れないシャボン玉レシピを自分でタブレットで調べました。

その後、外でレシピがうまくいくかどうかシャボン玉を飛ばし実験しました。

当日はわれないシャボン玉づくりを通じて、科学の楽しさや自分で調べる面白さを体感しました。

アンケートでは、楽しかった、面白かったの感想が多かったです。

 わくわくサイエンスラボの様子1

 

わくわくサイエンスラボの様子2

 

わくわくサイエンスラボの様子3

 知多半島魅力発見ツアー IN セントレア

令和3年11月13日に開催し、小学4~6年生とその保護者7組14名が参加しました。

講師は知多市少年少女発明クラブ指導員の原田利男さん(元飛行機設計士)です。

バスの中では、飛行機が浮く仕組みや中部国際空港の概要、ヘリコプターについてのお話がありました。

中部国際空港では、出入国手続き、飛行機の飛ぶ速さ、飛行機の素材など、歩きながら楽しく学びました。

アンケートでは、楽しかった、面白かった、飛行機を見ることが出来てよかったとの感想がありました。

知多半島の魅力発見ツアーの様子1

 知多半島の魅力発見ツアーの様子2

知多半島の魅力発見ツアーの様子3

 

 

 

 

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お問い合わせ

中部公民館
電話:0562-54-1535
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