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知多市ハザードマップ(浸水実績図)について

2021年3月29日

 洪水時の被害を最小限に抑えるために、排水施設の整備などのハード的な治水対策だけでなく、自分がすんでいる地域が洪水に対していかに危険な状況になるかを住民に周知するなど、

ソフト的な危機管理体制が併せて必要です。 このような背景のもと、平成6年度の国土交通省(建設省)の重点施策に「洪水ハザードマップの作成・公表」が唱えられました。

本市においても、東海豪雨(平成12年9月)の浸水区域を参考にハザードマップ(浸水実績図)を作成し、過去の内水氾濫による浸水被害状況を把握することで、市民の防災意識の向上や住民の自主的な被害軽減行動につながる情報等を提供することを目的とします。

※水防法第14条に基づく洪水ハザードマップとは異なり、平成12年9月の東海豪雨の実績を示したものです。

 

 知多市全体図についてはこちらをご参照してください。 

  ハザードマップ(PDF形式:10MB)

 

 詳細が知りたい方は下記のグリッド図の各グリッドをご参照ください。 

  • 下記のグリッド図の該当場所の番号(例「B-3」)をクリックしてください。A4サイズのPDFファイルが表示されます。(各ファイル135KB~618KB)

ハザードマップ一覧

 

 

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