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ごみの減量に取組みましょう

2017年10月12日

 

1人1日当たりの家庭系ごみを5年間で20%減量し、平成27年度の618グラムから平成32年度には廃棄物処理法の基本方針における目標値の500グラムにすることを目指します。1人1日当たりの家庭系ごみを5年間で20%減量し、平成27年度の618グラムから平成32年度には廃棄物処理法の基本方針における目標値の500グラムにすることを目指します。

減らす(リデュース)

計画的に買い物をしよう

買い物メモをあらかじ作っておき、必要な分だけ買うようにしましょう。

環境に配慮した商品を選ぼう

リサイクル商品や詰めえ商品、包装の少ない商品を選びましょう。

マイ○○を持ち歩こう

マイバック、マイボトル、マイ箸などを使いましょう。

生ごみを減らそう~使いキリ、食べキリ、水キリ~

使いキリ:食材を上手に使いキリましょう。
食べキリ:料理は必要な分だけ作り、残さず全部食べましょう。
水キリ:生ごみの約8割は水分です。三角コーナーなどで水キリしてから捨てましょう。

野菜や果物を上手に使い切るワンポイント

•野菜はタワシで洗って全部使う
•食材の保存方法を考えて長持ちさせる
•ブロッコリは皮をむくと芯も食べられます
•柑橘系の皮は砂糖漬けやジャムに

再使用する(リユース)

モノは大切に使おう

繰り返し使えるモノを選んだり、修理して長く使いましょう。

フリーマーケットなどを活用しよう

使わなくなったモノは、フリーマーケットやバザー、リサイクルショップに出すなど有効利用しましょう。

再生利用する(リサイクル)

ごみと資源を分別しましょう

地域回収や集団回収、スーパーなどの店頭回収を利用しましょう。

雑がみも資源になります

新聞紙、折込チラシ、ダンボール、牛乳パックのほかに週刊誌、本、紙袋、包装紙、お菓子の箱、メモ用紙など回収の対象となります。小さな紙や不定形の紙は、紙袋を使って地域の資源回収に出しましょう。

雑がみの例

 雑がみの例

雑がみの出し方

雑がみの出し方

写真のようにいらなくなった雑がみを紙袋に入れ、地域の資源回収に出すことができます。清掃センター・リサイクルプラザにもこの方法で持ち込みが可能です。また、新聞・雑誌・本・段ボールは従来通りひもで縛って出してください。

資源回収について詳しいことは こちらのページをご覧ください。

また、地域の資源回収場所や回収日程については、こちらのページをご覧ください。

ご注意 

※汚れた紙、においつきの紙(洗剤の箱、線香の箱など)、粘着するものが付いた紙、アルミの付いた紙などは回収対象となりません。
・家庭菜園等をしている方は、庭などで生ごみを堆肥化しましょう。 

お問い合わせ

清掃センター
電話:0562-32-5300
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