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展示

2018年10月17日

30年度の企画展

期間名称内容

 

7月21日~9月2日

終了しました

 

 

歴史の勉強はじめました

 -縄文弥生古墳時代

 

市内の遺跡から発掘された縄文、弥生、古墳時代の遺物を紹介します。

 

11月3日~12月9日

 

創建1350年特別記念展

法海寺の歴史~白鳳から平成へ~

創建1350年を記念して、法海寺が所有する仏像、仏画などの寺宝を紹介します。

収蔵品展(30年4月~31年3月)

期間名称内容

3月17日~4月7日

終了しました

郷土の南画家

 山本梅荘一門

当館所蔵作品の中から山本梅荘や梅荘一門の作品を紹介します。

4月21日~5月13日

終了しました

端午の節句 

 五月人形と子どもの遊び

大正、昭和時代の座敷飾りや段飾、のぼりや昔の子どもの遊び道具を展示します。

また、個人所有の鉄腕アトムのおもちゃを併せて紹介します。 

5月26日~7月8日

終了しました

海と潮風

当館所蔵作品の中から海に関する作品を紹介します。

出品予定作家:大澤鉦一郎、宮脇晴、鵜城繁、嶋谷自然、尾崎良二、森岡完介、宮脇綾子

9月15日~10月21日

秋の実り

当館所蔵作品の中から秋に関する作品を紹介します。

出品予定作家:大澤鉦一郎、宮脇晴、鵜城繁、藤井外喜雄、久野柳荘、宮脇綾子

1月19日~3月3日

ひなまつり展

 おひなさまと子どもの遊び

江戸時代の親王飾りや大正・昭和の御殿飾りなどを展示します。

また、子どもの遊び道具も併せて展示します。

3月16日~4月7日

花と彩り

当館所蔵作品の中から色とりどりの花が描かれた作品を紹介します。

出品予定作家:大澤鉦一郎、宮脇晴、杉本健吉、嶋谷自然、久野柳荘、宮脇綾子

  

常設展

当地域の暮らしを支えてきた農業・漁業・知多木綿の3つをテーマとして展示し、さらに鍛冶・造瓦・船大工や暮らしの道具など先人たちの暮らしの知恵として受け継がれてきた生業と、時代とともに移り変わる人々の生活を紹介しています。

詳しくはこちら

エントランスディスプレイ

エントランスホールにて、郷土の民俗・歴史・考古・美術などに関する資料を展示しています。約2か月ごとに展示替えします。

現在のエントランスディスプレイ

 

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お問い合わせ

歴史民俗博物館
電話:0562-33-1571
ファクシミリ:0562-33-3424
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