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展示

2017年7月2日

29年度の企画展

期間名称内容

 

7月15日~8月31日 

 

 

戦時下の暮らしと子どもたち 

 

戦時下における人々の暮らし振りを伝える資料を展示、当時を振り返ります。

 

11月18日~12月17日

 

描かれた女性たち

当館収蔵作品の中から女性の描かれている作品を紹介します。

収蔵品展(29年4月~30年3月)

期間名称内容

3月18日~4月9日

“おいしい”絵画の展覧会

終了しました。

当館収蔵作品の中から食に関する絵画作品を展示します。

4月22日~5月14日

端午の節句 五月人形と錦絵 

終了しました。

大正、昭和時代の座敷飾りや段飾、のぼりなどを展示します。また、江戸時代から明治時代に作られた錦絵も併せて紹介します。 

5月27日~7月2日

知多でくらした縄文人

 ー7000年前のタイムカプセルー

終了しました。

二股貝塚を中心に知多市内の遺跡から出土した縄文時代の遺物を紹介します。また、北海道で採集された、個人所有の石器を併せて展示します。

9月9日~10月1日


風景画 中部地方を巡る旅
 

当館収蔵作品の中から大正時代・昭和時代に描かれた中部地方の風景画を紹介します。

10月7日~11月5日

静物画 花・果物・器

当館収蔵作品の中から郷土ゆかりの画家たちが描いた静物画を紹介します。

1月20日~3月4日

ひなまつり展

 ーおひなさまと美人画ー

当館所蔵の資料から、江戸時代の親王飾りや大正・昭和の御殿飾りなどを展示します。また、併せて美人画の錦絵等を展示します。

3月17日~4月8日

郷土の南画家 山本梅荘一門展

昨年度寄贈された山本梅荘の作品や当館所蔵作品の中から梅荘一門の作品を紹介します。

  

常設展

当地域の暮らしを支えてきた農業・漁業・知多木綿の3つをテーマとして展示し、さらに鍛冶・造瓦・船大工や暮らしの道具など先人たちの暮らしの知恵として受け継がれてきた生業と、時代とともに移り変わる人々の生活を紹介しています。

詳しくはこちら

エントランスディスプレイ

エントランスホールにて、郷土の民俗・歴史・考古・美術などに関する資料を展示しています。約2か月ごとに展示替えします。

現在のエントランスディスプレイ

 

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歴史民俗博物館
電話:0562-33-1571
ファクシミリ:0562-33-3424
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