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展示

2019年10月25日

31年度の企画展

期間名称内容

 

7月20日~9月1日

終了しました。

 

 

あの日の思い出

 -知多半島の観光展

 

少し昔の観光パンフレットや観光写真などを紹介します。

 

11月2日~12月8日

 

版画の風景

森岡完介と東海道五十三次

知多市にゆかりのある森岡完介の現在の日本の風景を題材にしたシルクスクリーン

版画の作品と江戸時代に歌川広重が制作した浮世絵の東海道五十三次を紹介します。

収蔵品展(31年4月~翌年3月)

期間名称内容

3月16日~4月7日

終了しました。

花と彩り

当館所蔵作品の中から色とりどりの花が描かれた作品を紹介します。

出品予定作家:大澤鉦一郎、宮脇晴、鵜城繁、杉本健吉、久野柳荘、中村梅庭

4月20日~5月12日

終了しました。

端午の節句 五月人形展

大正、昭和時代の座敷飾りや段飾、のぼりなどを展示します。

また、昨年12月5日に知多市の文化財に指定された知多市北粕谷区所有の

「熊野観心十界図及び那智参詣曼荼羅」の 2幅の掛軸を特別公開します。

5月25日~7月7日

終了しました。

海辺に生きた人々

当館収蔵の出土品や漁撈道具などを展示します。

9月14日~10月20日

終了しました。

あれから60年

 知多半島を襲った伊勢湾台風

当館収蔵資料の中から60年前の伊勢湾台風に関する資料を展示します。

1月18日~3月8日

ひなまつり展

 おひなさまと女性の手仕事

江戸時代の親王飾りや大正・昭和の御殿飾りなどを展示します。

また、女性が使った仕事の道具も併せて展示します。

3月21日~4月5日

家族の肖像

当館所蔵作品の中から画家が自分の家族を描いた作品を紹介します。

出品予定作家:大澤鉦一郎、宮脇晴

  

常設展

当地域の暮らしを支えてきた農業・漁業・知多木綿の3つをテーマとして展示し、さらに鍛冶・造瓦・船大工や暮らしの道具など先人たちの暮らしの知恵として受け継がれてきた生業と、時代とともに移り変わる人々の生活を紹介しています。

詳しくはこちら

エントランスディスプレイ

エントランスホールにて、郷土の民俗・歴史・考古・美術などに関する資料を展示しています。約2か月ごとに展示替えします。

現在のエントランスディスプレイ

 

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歴史民俗博物館
電話:0562-33-1571
ファクシミリ:0562-33-3424
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