更新日 2026年09月09日
警報等発表時における児童生徒の対応[PDF形式:1.86MB]
南海トラフ地震臨時情報が発表された際の対応[PDF形式:96.5KB]
放課後子ども総合プラン緊急時の対応について[PDF形式:208KB]
詳細については、上記資料をご確認ください。
風水害等
児童生徒の登校前
◎知多地域全域または知多市に「特別警報」が発表されている場合
(1) 登校しないで自宅待機をする。学校から連絡があるまでは登校しない。
(2) 午前6時30分以降に解除された場合は、授業は行わない(午前6時30分ちょうどを含む)。
◎知多地域全域または知多市に「暴風(暴風雪)警報」が発表されている場合
(1) 登校しないで自宅待機をする。
(2) 午前6時30分までに警報が解除された場合は、平常どおりの授業を行う。
(3) 午前6時30分以降に警報が解除された場合は、授業は行わない(午前6時30分ちょうどを含む)。
◎知多地域全域または知多市に「大雨(大雪)警報」「洪水警報」「竜巻注意情報」「記録的短時間大雨情報」が発表されている場合
(1) 平常どおりの授業を行う。
(2) 児童生徒の通学路が危険な時や登校が困難な時は、保護者の判断のもとで登校しなくてもよい。
その場合、学校に連絡をすることにより、欠席とならない。
児童生徒の登校後
◎知多地域全域または知多市に「特別警報」が発表された場合
(1) すみやかに授業を中止する。
(2) 安全に帰宅できると判断するまで、学校または、避難場所に待機とする。
(3) 警報解除後、安全に帰宅できると判断した場合には、学校からの連絡により引渡下校とする。
◎知多地域全域または知多市に「暴風(暴風雪)警報」が発表された場合
(1) すみやかに授業を中止する。
(2) 通学路等の安全が確認された場合は、下校する。
(3) 通学路等が危険な状態の場合は、学校待機とし、状況に応じて学校からの連絡により引渡下校とする。
◎知多地域全域または知多市に「大雨(大雪)警報」「洪水警報」「記録的短時間大雨情報」「竜巻注意情報」が発表された場合
(1) 授業は継続して行う。課外活動は中止する。
(2) 児童生徒の通学路が危険な時や下校が困難な時は、保護者の判断または学校からの連絡により引渡下校する。
◎知多地域全域または知多市にが発表された場合
(1) 授業は継続して行う。課外活動は中止する。
(2) 通学路等の安全が確認された場合は、下校する。
(3) 通学路等が危険な状態の場合は、学校待機とする。
(4) 児童生徒の通学路が危険な時や下校が困難な時は、保護者の判断または学校からの連絡により引渡下校とする。
地震・津波
児童生徒の登校前
◎知多地域全域または知多市に「大津波警報」「津波警報」が発表されている場合
(1) 登校しないで自宅待機をする。
(2) 翌日以降は自宅待機とし、学校から登校の連絡があれば、登校する。
◎知多地域全域または知多市に「震度5弱以上の地震」が発災した場合
(1) 「南海トラフ地震臨時情報(巨大地震警戒)」「大津波警報」「津波警報」が発表されている場合と同様とする。
◎知多地域全域または知多市に「南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)」が発表されている場合
(1) 平常どおりの授業を行う。ただし、原則として課外活動は中止する。
(2) 保護者の判断のもとで登校しなくてもよい。その場合、学校に連絡をすることにより、欠席とならない。
児童生徒の登校後
◎知多地域全域または知多市に「南海トラフ地震臨時情報(巨大地震警戒)」が発表された場合、または「震度5弱以上の地震」が発災した場合
(1) すみやかに授業を中止する。
(2) 児童生徒の安全を確保するとともに、保護者への引渡しを開始する。
(3) 翌日以降は自宅待機とし、学校から登校の連絡があれば、登校する。
◎知多地域全域または知多市に「南海トラフ地震臨時情報(巨大地震注意)」が発表された場合
(1) 授業は継続して行う。課外活動は中止する。
(2) 保護者の判断で自主的に引渡下校することも可能とし、早退扱いとならない。
◎知多地域全域または知多市に「大津波警報」「津波警報」が発表された場合
(1) すみやかに授業を中止する。
(2) 児童生徒の安全を確保するとともに、保護者への引渡しを開始する。
※状況によって対応が異なる可能性があります。学校からの連絡(tetoruでの配信や学校ホームページ)に注意してください。
PDF形式のファイルをご覧いただくには、Adobe Readerが必要です。アドビシステムズ社から無料で配布されておりますので、こちらからダウンロードしてご利用下さい。



